≪プロゴルファーでタレントの東尾理子≫長男は三刀流のゴルファー・野球に演技等遺伝子を超えてほしいと願う。




俳優の石田純一(62)の妻で、プロゴルファーでタレントの東尾理子(40)が14日、都内で行われた「日本家庭紙工業会 日本製マーク」制定発表会にゲストで出席した。

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2011年に長男・理汰郎くん(4)、ことし3月に長女・青葉ちゃんをそれぞれ出産し、2児のママとして奮闘中の理子。これまで紙についてあまり気にしていなかったというが、「食べるものとか洋服とかは分かりやすかったけど、盲点だったなと。

子どもがいるので凄い量を使う。毎日いろんなところで使っている紙なので、ハッて気付かされた」としみじみ。「安心で高品質な日本製のマークができて、主婦としても母親としても嬉しい」と笑顔を浮かべた。

7カ月になる青葉ちゃんも「意志が強くて、ほしいものを見つけるとほふく前進が凄いです」とすくすくと育っている様子。石田のパパぶりについては「育児書によると、上を優先するように言われているけど、主人は娘だからか、下の子を優先します。

女の子にメロメロです。女性びいきになってますね。(息子より)娘のほうに甘い。何でもいいよって感じで、この先も甘いだろうな」と苦笑。「父と年齢がさほど変わらないですけど、私は一応、父親として接してほしいんですけど、じいじの反応と似ているんです。

父と主人が一緒にいて娘をあやしている雰囲気が同じなんです。おじいちゃんが孫を見るようでデレデレしてます。」と父・東尾修氏(66)と変わらない様子であることを明かした。

「日本女子プロゴルフ協会に年会費を払ってますから、女子プロ協会の会員ですよ。球を打ったら70台で回ってくるプロゴルファーです。引退してないです。まだ試合にも出たい」と現役のプロゴルファーであることを強調した理子。

理汰郎くんとも練習場に足を運んでいるといい、「やる気はありますね。ただ、今は形を教え込むよりも好きに球を打つ喜びを教えようと思っている」とさっそく英才教育をスタートした様子。

「野球もバットを打つほうがうまく打てる。球を投げても割と速いです」とニヤリ。「遺伝子を簡単に超えてくれると思う」と親バカ全開。「ぜいたく言うと、選手を終えてからも俳優さんになれる可能性があると思う。

俳優さんをやってからは野球選手とかプロゴルファーにはなかなかなれないので、スポーツをやった後にさらに発展することができたらなと。夢は膨らむばかりです」と目を細めた。



≪プロフィギアステーター 織田信成≫ 引退から3年しても自己ベスト更新するすごさ!





フィギュアスケートの日本、欧州、北米によるチーム対抗戦「ジャパンオープン2016」が1日、さいたまスーパーアリーナで行われ、プロスケーターの織田信成がフリースケーティングで現役時代の自己最高点を上回る178.72点を記録した。

この大会は、男女シングル各2人の合計4人が1チームとなって対戦する団体戦。各選手がフリー演技を行い、合計点で順位が争われる。日本は男子の織田と宇野昌磨(中京大)、女子の宮原知子(関西大)、樋口若葉(日本橋女学館高)の4人で挑んだ。

織田は2013年に引退しプロへ転向。久しぶりの競技会だったが、4回転+3回転のコンビネーションジャンプを成功させるなど、会心の演技を披露。会場はスタンディングオベーションに包まれた。

大会は織田の好演もあって日本が2連覇を果たしている。

以下、試合直後の織田信成のコメント。

何も言えねぇ(笑)。ジャパンオープンに出場すると決めてからは宮原選手と一緒に頑張ってきました。

不安はあったんですけど、今は良い演技を見せられてホッとしています。

点数を見て、3点くらいパーソナルベストを更新していて(編注:現役時代のベストは175.64点)びっくりしました。

引退してからまさかの自己ベスト更新なんて、あの涙の引退は何だったんだろうと(笑)。

今日は約1000日ぶりに皆さんの前で滑れて幸せでした。そして今日は長男の誕生日で最高のプレゼントを贈れたと思います。



≪フィギアスケーター鈴木明子≫同級生と婚約中であること公表・「18年ぶりに再会して意気投合ゴールイン」




プロフィギュアスケーター、鈴木明子さん(31)が23日、東京・日本橋三越で行われた世界文化社創立70周年&「家庭画報」創刊700号記念のトークショーに出席した。

今年6月、愛知・豊橋市立花田小の同級生で、外資系企業の社員Aさん(31)との婚約を公表。Aさんは鈴木さんの母が営む居酒屋の常連で昨秋、その居酒屋で偶然、約18年ぶりに再会。意気投合し、デートを重ねてきた。

この日、左手薬指にAさんから贈られた婚約指輪を光らせながら登壇。

婚約についての話題になると「小学校の同級生です」と改めて報告。
続けて「18年ぶりに再会して、小学校のとき、どんな人だったかも全然覚えていなかったんです。

こういうこともあるんだなって。人生って分からないなと思います」と感慨深げ。

婚約して変ったことは?と聞かれると、「特にないですね」と笑顔。ウエディングドレスについては「あまり憧れがなかったんですよ(笑)。

白い衣装も着ていたし…全然イメージがなかった。これから考えます」とコメントした。


終了後の取材で、Aさんについて「見た目も中身もすごくやさしくて安心できます。

身長は1メートル75ぐらい」とニッコリ。現在同居はしておらず、挙式についても「未定です」とし、メドについても「その辺もゆっくり相談しながら…。焦ることもないと思っているので」と話していた。

また、卓球の福原愛選手(27)と台湾代表の江宏傑選手(27)が結婚会見した件には、「愛ちゃんが小さいときから頑張っているところをテレビで見ていて、幸せそうな姿で本当にうれしかったですね」と話した。


【陸上】日本リレー≪銀≫の「バトン」はどうなるの? レース後に係員が“没収”

◆リオデジャネイロ五輪 陸上 男子400メートルリレー決勝(19日・五輪スタジアム) 


 リオ五輪の陸上男子400メートルリレーで、日本チームが銀メダルに輝く原動力となったのが、究極まで考え抜かれたバトンパス。4人をつなぐ“立役者”のバトンといえば、思い出すのが08年北京五輪で銅メダルを獲得した際の「紛失騒動」だ。今回、アンカーのケンブリッジ飛鳥(23)=ドーム=はゴール後もしっかりと持っていたが、係員に促され返却した。08年は2か月後に日本に寄贈されたバトン。今回はどうなるのだろうか?

 3大会連続の3冠を果たしたジャマイカのウサイン・ボルト(30)に引き離されはしたものの、米国(レース後失格)を抑え込んでゴールに飛び込んだケンブリッジ。偉業を達成し、チームメートとともに何度もガッツポーズを見せるその手には緑色のバトンがしっかりと握られていた。

 バトンパスを生命線として戦った日本チームの力の結晶として、メダルと並ぶ「宝物」ともいえるバトンだが、8年前の北京大会ではアンカーの朝原宣治さん(44)が歓喜のあまり空高く放り投げ、行方不明に。その後、倉庫に保管されていたことが判明し、陸連幹部が北京まで引き取りに行った。今回は一安心…と思いきや、選手がメダルとともに持ち帰ることができるかは、今のところは未定だ。

 投てき種目のやりやハンマーが私物なのと異なり、バトンはハードルなどと同様に主催者側が用意するもの。ケンブリッジはレースから約5分後、係員に“没収”された。まだ男女の1600メートルリレーの決勝が残されており、使用する可能性があるためと考えられる。北京大会の時は男子トラック競技初メダルということで「特別の計らい」として寄贈された。今後は、全日程が終了してから大会組織委に日本男子のトラック種目では初の銀メダルを獲得した記念品として、譲ってもらう交渉をすることになりそうだ。

 競技規則によるとバトンは「つぎ目のない木材、または金属その他の硬い物質でつくられ、断面が丸く、滑らかで中空の管でなければならない」と示されている。長さは28~30センチ、直径は3・8~4・2センチ、重さは50グラム以上と規定。アルミ製だと1本2000円程度で購入できるが、今回のバトンは値段で評価できるものではない。

 北京大会のバトンは寄贈後、特別展示などを経て日本陸連が保管している。今回も日本が譲り受け、お披露目されることになれば、大きな注目を集めることは確実。日本の陸上界、そして、4年後の東京五輪を盛り上げるためにも、“凱旋”に期待がかかる。


【レスリング吉田沙保里】・・・五輪4連覇ならず・・・決勝で24歳米国選手に敗れる(/ω\)




 ◇リオデジャネイロ五輪 レスリング女子53キロ級(2016年8月18日)

 レスリング女子53キロ級決勝が行われ、五輪4連覇を目指した吉田沙保里(33=フリー)はヘレン・マルーリス(24=米国)に敗れた。17日の伊調馨(32=ALSOK)に続く五輪個人種目4連覇達成はならなかった。

【写真】マルーリスに敗れ、顔を手で覆う吉田沙保里

 吉田は2回戦から登場すると、まずはアゼルバイジャン選手を4―0で退けた。続く3回戦はセネガル選手に対して序盤からポイントを重ね、9―0で圧勝。準決勝もベネズエラ選手に6―0と3戦連続完封勝利でファイナルに進んだが、運命の決勝では第1ピリオドで1ポイント先取したが、第2ピリオドで4ポイントを失い、逆転で屈した。吉田は「たくさんの人に応援してもらったのに銀で終わってしまって申し訳ない」と号泣。何度も「申し訳ない」を繰り返した。

 調整面では過去3度の五輪と違う部分があった。昨年12月の全日本選手権以降は試合に出場しておらず、約8カ月ぶりの実戦。前回、前々回と国別対抗戦のW杯で1度ずつ敗れて五輪本番を迎えていたが、今年はW杯が開催されなかったことで、ぶっつけ本番を選んだ。

 ここまで五輪と世界選手権を合わせて16大会連続制覇中だったが、3歳のころから指導を受け、2年前に亡くなった父・栄勝さん不在で臨む五輪は初めて。最後の五輪と位置づけ「4連覇は父との約束。絶対に達成しなければいけない」と意気込んだが、最後の金メダルをつかむことはできなかった。


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